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雑記

五十路男物語 第一章まとめ

第1話 8年ぶりに元妻のメールを読み返して気づいたこと
病気

転ばぬ先の杖!医療保険で本当に助かった話

前回記事と引き続きになりますが、今回は医療保険の申請方法をまとめてみたいと思います。正直言ってわたくし。健康体だから入院なんて多分しないし、入院なんてするときはそれこそ死ぬ時だし死んだとき用に生命保険入っとけば充分じゃね?という刹那的な考え方でした(笑)だから安い共済的な保険にしか加入していませんでした。
肝硬変

入院費はいくら掛かった?高額療養費制度で実際こうなった

※ここから2話は、入院費用と医療保険についてまとめた関連編です。さて、すったもんだで無事に(?)退院できたわけですが、こちらを読みに来て頂いている読者様の率直な感想としては「実際、入院費ってどのくらい掛かるものなの?」
夫婦関係

命より酒がバレる方が怖かった話

場面は手術室に入る前に戻ります。先生「この肝機能の数値を見たら相当量のお酒を毎日飲まれていますよね?」なち「大体缶チューハイを1日3-4本は・・・。」「先生、嫁にも状況説明されるかと思いますが、嫁に飲酒のことは伏せて貰うことって出来ますか?
他人軸

そして退院へ

2日間にわたる大量出血と、7時間もの手術で体力は極限まで落ちていました。(生きていて良かった)うむ。ベッドからマジで起き上がれん。
アルコール依存症

目覚めた病室で考えていたこと

目覚めると見慣れない天井。○○総合病院の個室でした。胃カメラが入って点滴で麻酔を入れてからの記憶が全くありません。スマホの時計を見ると11時。手術室に入ったのが19時頃でしたので、半日以上眠っていたことになります。
アルコール依存症

旭川へ

2回目の救急車の車中。最初の時は5分そこいらしか乗っていなかったのですが、今回は旭川までなので小一時間。お腹の中ではドバドバ継続して出血していて頭はぼんやりとしていたのですが、直前に保留していた仕事の段取りと、嫁になんて話すかなー。とかばっかり考えていた記憶があります。
病気

救急搬送された日

今思い返せば全く事態を理解していない状態で(この時点で出血して1日半経過していました)メチャクチャ貧血だったと思うのですが、(貧血状態で車の運転は良くありません。)頭はぼんやり体はフラフラ状態で小一時間運転して、職場から直行でかかり付けの病院へ向かいました。
各章の登場人物

第一章 登場人物

第一章の登場人物一覧です
病気

真っ黒い便が出た日のこと

2年前の秋の話です。わたくし20年以上お酒関係の仕事をしています。